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ホカオブレンド
¥800
【産地】ブラジル、コロンビア、タンザニア etc 【精選方法】 ナチュラル、ウォッシュト、etc 【焙煎度】 ハイロースト、シティロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 コク、甘味、酸味、苦みをバランス良くブレンドしました。 どんなシーンにも合い、気軽に何杯でも飲めるコーヒーです。 少し濃厚に抽出してアイスにするとコクと甘みが際立ち ホットの時とは違う印象で楽しめます。
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ブラジル アロマショコラ
¥780
【産地】ブラジル ミナスジェライス州サントアントニオドアンパロ周辺 【生産者】 サントアントニオ生産者組合 【標高】 1000m~1100m 【等級】 NO2 S16/18 【精選方法】 ナチュラル 【焙煎度】 ハイロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 大切な「甘味」を作る為に土壌作りから収穫のタイミング、乾燥方法を特別レシピで栽培されたブラジル。このブラジルの豆を香りと甘味を引き立たせ、余韻は程よくクリアに仕上げました。軽やかに飲めますのでモーニングなどお楽しみ頂けます。
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コロンビア ピコ シエラネバダ SP
¥820
【産地】コロンビア プエブリベロ、アタンケス 【標高】 1600m~1800m 【等級】 SUP S18 S17 【精選方法】 ウォッシュト 【焙煎度】 シティロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 コロンビアコーヒーの多くはアンデス山脈の地域で栽培されますが、ピコ・クリストバル・コロン山は気候、風土、土壌が一般の栽培地域と異なり、香味もカリブ海気候が育んだ特徴になります。 独特なスィートなアロマが備わっており、酸味が抑制された甘味主体のマイルド感が強調している特徴がある豆。最近は酸味主体のコロンビアが多いですが、こちらは酸味を極力抑え苦味も極力抑えたマイルドなコクと甘味の余韻が心地良い焙煎の仕上がりにしています。
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東ティモール エルメラ
¥850
SOLD OUT
【産地】東ティモール マリアナ地方 エルメラ県 【標高】 1,200~1,500m 【品種】 ハイブリッドティモール主体 【精選方法】 ウォッシュト 【焙煎度】 シティロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 東ティモールは、2002年5月20日にインドネシアから独立した21世紀最初の独立国家で、ティモール島の東半分とアタウロ島、ジャコ島、飛地オエクシで構成されています。 上品な香りと甘み、クリーンで綺麗な質感、柑橘系の酸味、バランスの良さが特徴です。
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マンデリン ビンタンリマ G1
¥980
【産地】インドネシア スマトラ島北部 リントン 【輸出業者】エカヌサジャヤ社 【標高】 1400m~1500m 【等級】 G1 S17 【精選方法】 ウエットハル(スマトラ式) 【焙煎度】 フルシティロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 ビンタンリマの品質を担保できるチェリーを収穫できる小農家さんからのチェリーだけがビンタンリマの原料になります。輸出業者も指定することにより小農家と輸出業者との長年の取引により信頼関係が築き上げられ高品質が保たれています。 通常G1は300g中11欠点以内ですがビンタンリマは欠点0を目指し厳正なハンドピックがおこなわれています。通常のG1はスクリーンサイズ14ですがビンタンリマのスクリーンサイズはなんと17です。インドネシア語でビンタンは星、リマは5という意味。ビンタンリマは★★★★★ シルキーな質感とクリーンなマンデリンの風味を感じれます。 カラメルのようなコクを伴い、切れの良いほのかな苦み。 中深煎りによりマンデリン特有のコクと甘みを感じれて、ほのかな苦みによる程よいボディー感をお楽しみ頂けます。
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ペルー テンクウ G1
¥900
【産地】ペルー共和国 カハマルカ県サンイグナシオ郡 【生産者】アプロカシ農協 【標高】 1500m~2100m 【等級】 G1 【精選方法】 ウォッシュト 【焙煎度】 フルシティロースト 【内容量】 100g 【ロースターの評価】 グアノと呼ばれるペルー特有の海鳥のフンから出来た良質な有機肥料を使用しており高品質な有機栽培を可能にしています。 マチュピチュを有するペルーならではの高標高だけではなく、世界最高水準の有機肥料によって育まれたコーヒーそれが ❝ 天空コーヒー ❞ です。 柔らかい口当たりで優しい甘さがあり、チョコレートのようなコクと香りが特徴です。 仕事終わりに落ち着きたい時や濃厚な味わいのケーキとの相性も良いです。